デジタルカメラマガジンWEEK in meriken gallery & cafe 2017 - Spring 各種イベント を開催!

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<プロフィ−ル>
岡嶋和幸(おかじま かずゆき)
写真家

https://www.lensculture.com/kazuyuki-okajima

1967年福岡市生まれ。東京写真専門学校卒業。スタジオアシスタント、写真家助手を経てフリーランスとなる。作品発表のほか、セミナー講師やフォトコンテスト審査員など活動の範囲は多岐にわたる。写真集「ディングル」(ソフトバンク クリエイティブ)のほか著書多数。主な写真展に「ディングルの光と風」(富士フイルムフォトサロン)、「潮彩」(ペンタックスフォーラム)、「学校へ行こう! ミャンマー・インレー湖の子どもたち」(キヤノンギャラリー)、「九十九里」(エプソンイメージングギャラリー エプサイト)などがある。インプレス・フォトスクール講師。
  <プロフィ−ル>
北 義昭(きた よしあき)
写真家
http://north-photograph.com/

日本写真映像専門学校卒業。1987年頃から日本を放浪し、1991年以降海外に放浪の場を移す。ヨーロッパ・アフリカ・アジアなど世界を旅し、子供や遺跡・風景や動物などを題材に、 原始の時代から受け継がれた記憶の撮影をしている。2002年ナショナルジオグラフィック(日本語版)コンテストで、グランプリ受賞。現在、韓国・中国・欧州に活動の場を広げながら展覧会を多数開催。波止場の写真学校講師。
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<プロフィ−ル>
木下アツオ(きのした あつお)
写真家・メリケンギャラリーディレクター

1971年兵庫県豊岡市生まれ。写真家、クリエイティブディレクター、建築家。大阪写真専門学校音響芸術 学科卒業。2007年3月、波止場の写真学校を立ち上げ、年間400名が通う学校を現在運営する。港からみなとへをテーマに、神戸の他、東京・横浜・岡山・尾道にも展開し開校中。各地をまわり、写真とカメラの楽 しみ方を独自の視点で分かりやすく伝える。また、神戸にmeriken gallery & cafeをプロデュース。神戸港 倉庫リノベーション「国産2号上屋SO-KO」などを企画・運営。現在は映像・写真・音響・建築などの技術 を総合しクリエイティブディレクターとしても全国で活動中。日本写真協会会員。
>> meriken gallery & cafe
>> 波止場の写真学校
  <プロフィ−ル>
小林哲朗(こばやし てつろう)
写真家
http://www.kobateck.com/

1978年、兵庫県生まれ。主な被写体は工場、巨大建造物、地下空間など。その他ポートレートも手掛けるなど、ジャンルを問わず撮影をしている。また、ドローンによる空撮にも力を入れている。著作に写真集を4冊、近著に「夜の絶景写真 工場夜景編」(インプレス)がある。カメラ雑誌への執筆、各地で行われる撮影イベントの講師や、工場写真についての講演会なども行っている.

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<プロフィ−ル>
福島 晃(ふくしま あきら)
デジタルカメラマガジン編集長

1968年、東京都生まれ。東海大学航空宇宙学科卒業後、ソフトバンクに入社。月刊PC、Hello! PC、PC USERなどのパソコン雑誌の編集に携わり、2002年にカメラ雑誌「デジタルフォト」を創刊、編集長となる。その後、フリーの編集者を経て、2013年にインプレスに入社、「デジタルカメラマガジン」の編集長となる。趣味は写真と車とアニメ。

 

<プロフィ−ル>
山崎えりこ(やまさき えりこ)
写真家
https://erikoyamasaki.amebaownd.com
http://ganref.jp/m/erimukku/portfolios

「日常のなかに潜む非日常」をテーマにスナップや風景を撮影。関西を拠点に写真家としての活動を行う。2016年から17年にかけて自身のテーマ「境界」を発表。2回の個展を開催した。
執筆活動としては京阪神エルマガジン社発行『関西 花のおでかけ』、『首都圏から行く 花のおでかけ』において、花の撮影を担当。テーブルフォトを中心にワークショップを多数開催。波止場の写真学校 神戸本校講師。
フォトマスターエキスパート。

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